キウォフプラス
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キウォフプラス

更新日:
キウォフプラスはドロンタールプラスのジェネリックで、犬の回虫、鉤虫、鞭虫、瓜実条虫、多包条虫(エキノコックス)の駆除が一度に行える寄生虫駆除薬です。
  • 犬回虫の駆除
  • 犬鉤虫の駆除
  • 犬鞭虫の駆除
  • 瓜実条虫の駆除

有効成分:プラジクアンテル、パモ酸ピランテル、フェバンテル

ご注文

キウォフプラス 犬用 20錠入り

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キウォフプラス 大型犬用 20錠入り

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成分一覧

キウォフプラス(ドロンタールプラスジェネリック)犬用
プラジクアンテル50mg、パモ酸ピランテル144mg、フェバンテル150mg

キウォフプラス(ドロンタールプラスジェネリック)大型犬用
プラジクアンテル175mg、パモ酸ピランテル504mg、フェバンテル525mg

商品詳細

●ドロンタールプラスのジェネリック、価格は半分以下
キウォフプラスは、犬用の腸内寄生虫駆除薬ドロンタールプラスのジェネリック(後発医薬品)です。
有効成分や効果は同じですが1錠あたりのお値段は半分以下です。
また、一箱20錠入りですので多頭飼いの方におすすめです!

大型犬用にはプラジクアンテル175mg、パモ酸ピランテル504mg、フェバンテル525mgという用量の錠剤もご用意していますので、ドロンタールプラスを複数錠与えるよりもお得です。

●1回の投薬で線虫類、条虫類など幅広い種類の内部寄生虫を駆除
キウォフプラスは1錠で回虫、鉤虫、鞭虫、瓜実条虫、多包条虫(エキノコックス)の駆除を行うことができます。

多包条虫(エキノコックス)はキツネの糞などを媒介してペットに移ります。
ペットを介して人間にもうつり、人間が感染すると10数年の潜伏期を経て、肝臓や肺、脳を蝕み命を奪う危険な寄生虫です。
キツネが生息する地域ではキウォフプラスによる定期的な駆虫を行うことで、エキノコックスの感染を防ぐことができます。

●複数の有効成分による相乗効果
キウォフプラスの有効成分はプラジクアンテル、パモ酸ピランテル、フェバンテルの3つが含まれています。
プラジクアンテルは条虫の駆除に優れた効果を発揮し、パモ酸ピランテル、フェバンテルが線虫の駆除に効果を発揮します。
複数の有効成分の相乗効果によって寄生虫の駆除を行うために、寄生虫に耐性を形成させにくいという特徴もあります。

●産卵前の未熟な寄生虫に対しても高い効果を発揮
キウォフプラスは回虫、鉤虫、鞭虫などの線虫類に加え、条虫類に高い駆除効果を発揮しますが、成虫だけでなく産卵前の未熟な内部寄生虫に対しても高い駆除効果を発揮します。

投与方法・使用方法

体重1kg当たりプラジクアンテル5mg、パモ酸ピランテル14.4mg、フェバンテル15mg(体重10kg当たり1錠)を基準量として通常1回、次の量を経口投与する。

キウォフプラス
体重0.5~2.5kg未満:1/4錠
体重2.5~5.0kg未満:1/2錠
体重5.0~10.0kg未満:1錠
体重10.0~20.0kg未満:2錠
体重20.0~30.0kg未満:3錠
体重30.0~40.0kg未満:4錠

キウォフプラス大型犬用
体重17.5~35.0kg:1錠
体重35.5~52.5kg:1錠+1/2錠
体重52.5~70.0kg:2錠

【定期駆虫スケジュール】
犬の腸内寄生虫は人獣共通感染症(ズーノーシス)です。
ペットの健康を守り、飼い主様家族(特に幼児)への感染を防ぐために定期駆虫が推奨されています。

生後2週間~3ヶ月:2週間おきに1回
生後3ヶ月~6ヶ月:月に1回
生後6ヶ月以降:3ヶ月に1回(年4回)

副作用

・副作用の報告は極めて少ないですが、一過性の流涎や嘔吐が見られる場合があります。
・非常にまれですが、子犬の場合は下痢や血便が見られる場合があります。
・これらの異常が見られた場合は直ちに使用を中断し、獣医師の診断を受けてください。

注意事項

・必ず獣医師の指示に従って使用してください。
・有効成分プラジクアンテルは用液の状態においては皮膚から吸収されることが知られているので、分割する際は皮膚に触れないよう注意してください。誤って皮膚に付着した場合は直ちに石鹸で洗い流してください。
・2週齢未満、体重500g未満の子犬には使用しないでください。
・本剤のパモ酸ピランテルはピペラジンと互いに拮抗する可能性があるので併用は避けてください。
・本剤投与による瓜実条虫駆除の確認の際、体節がバラバラになり半透明の状態で排出されるため、注意深く観察してください。

メーカー

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