アポキル錠(アポクエル)
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アポキル錠(アポクエル)

更新日:
一番人気! アポキル錠(アポクエル)は、犬のアトピー性皮膚炎およびアレルギー性皮膚炎の治療薬です。
有効成分のオクラシチニブがかゆみを素早く抑え、かきむしりを防ぎます。
安全性が高く長期使用も可能な新しいタイプのお薬です。
  • アトピー性皮膚炎に伴う症状の緩和
  • アレルギー性皮膚炎に伴う掻痒の緩和

有効成分:オクラシチニブマレイン酸塩

ご注文

アポキル錠(アポクエル) 3.6mg 20錠入り

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1箱
4,600(4,6001箱あたり
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8,700(4,3501箱あたり
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アポキル錠(アポクエル) 5.4mg 20錠入り

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アポキル錠(アポクエル) 16mg 20錠入り

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3箱
21,300(7,1001箱あたり
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成分一覧

アポキル錠(アポクエル)3.6mg
オクラシチニブマレイン酸塩3.6mg

アポキル錠(アポクエル)5.4mg
オクラシチニブマレイン酸塩5.4mg

アポキル錠(アポクエル)16mg
オクラシチニブマレイン酸塩16mg

商品詳細

アポキル錠(アポクエル)は犬のアトピー性皮膚炎およびアレルギー性皮膚炎のかゆみを緩和する治療薬です。

従来のステロイドや免疫抑制剤とは全く異なるアプローチのお薬で、ステロイドに匹敵する即効性と有効性を誇り、副作用が少なく、一年以内の長期使用が可能です。

投与後、有効成分オクラシチニブマレイン酸塩が、かゆみや皮膚炎の原因となる情報伝達物質サイトカインのJAK依存性シグナル伝達を選択的に阻害します。

かゆみを抑制することで炎症患部を舐める、噛む、かきむしるなどの行動を防止し、患部の炎症や裂傷、脱毛などを改善します。

かきむしりや過剰に舐める行為などで皮膚が傷つくと、皮膚のバリア機能が失われてアレルギー症状が悪化するため、かゆみを伴う皮膚炎は素早くかゆみを抑えることが肝心です。

アポキル錠は、そんなかゆみの原因物質に素早く効き、かきむしりを抑えます。さらに、安全性が高く長期使用も可能。

アトピー性皮膚炎の痒み以外の痒みにも素早く効果が発現するため、膿皮症などの治療に用いられることもあります。

これからのアトピー・アレルギー、痒みの治療法を大きく変える可能性がある革命的なお薬です。

※注意
アレルギーの治療は免疫の過剰反応の原因物質であるアレルゲンを究明し、生活環境から除去することが肝心です。
アレルゲンとしてはノミ、シャンプー、食べもの、殺虫剤、花粉、ホコリ、カビなどがあげられます。

●4時間で効果を発揮する優れた即効性
アポキル錠(アポクエル)は、ステロイドのプレドニゾロンに匹敵する即効性と有効性を誇り、投与後約4時間で効果を発揮し、効果は24時間持続します。

●安全で長期使用が可能!
アポキル錠(アポクエル)は副作用が少なく、ステロイドや免疫抑制剤よりも安全性が高いため、一年以内であれば長期使用も可能です。

従来のアトピー性皮膚炎やアレルギー性皮膚炎の治療にはステロイドや免疫抑制剤が用いられてきました。

ステロイドは効果の面では頼りになりますがその反面、副作用が問題視され長期的な使用はできませんでした。

しかし副作用が少なく非ステロイドである本剤は、長期投与時の安全性についても信頼できます。
アポキル錠(アポクエル)を最長630日間にわたって投与を行った臨床試験で、有効かつ安全に症状の改善に貢献したことが分かっています。

投与方法・使用方法

オクラシチニブとして体重1kgあたり0.4mgを1日2回、最長14日間経口投与します。
14日を超えて継続する場合は1日1回の投与にしてください。
ただし投与期間は1年を超えないようにしてください。

投与目安量
3.0~4.4kg 3.6mg錠を0.5錠
4.5~5.9kg 5.4mg錠を0.5錠
6.0~8.9kg 3.6mg錠を1錠
9.0~13.4kg 5.4mg錠を1錠
13.5~19.9kg 16mg錠を0.5錠
20.0~26.9kg 5.4mg錠を2錠
27.0~39.9kg 16mg錠を1錠
40.0~54,9kg 16mg錠を1.5錠
55.0~80.0㎏ 16mg錠を2錠

副作用

・投与により一時的な嘔吐や下痢、眠気が見られることがあります。
・異常が見られた際には使用を中止し、獣医師にご相談ください。

注意事項

・必ず獣医師の指示のもとご使用ください。
・ペットの体重に合わせた用量を守って投与してください。
・投与開始前に細菌・真菌(皮膚糸状菌、マラセチアなど)または寄生虫(ノミ、ヒゼンダニなど)の感染について検査を行い、適切な治療を行ってください。
・長期的に投与する場合は、定期的に血液学的及び血液生化学的検査を実施することが推奨されます。
・ステロイド系抗炎症薬やシクロスポリンの免疫抑制を有する薬剤との併用は、副作用のリスクを増加させる場合があるので注意が必要です。
・他の阻害薬との併用は、本剤の作用を増強または減弱させる可能性があるので注意してください。
・妊娠中や妊娠の可能性がある犬には使用しないでください。妊娠中の投与に関する安全性が確立されていません。
・12ヶ月齢未満の犬への使用はしないでください。
・体重3.0kg未満の犬に投与しないでください。
・本剤を分割投与する場合は、分割後3 日以内に使用してください。
・副腎基質機能亢進状態などの免疫抑制または進行性悪性腫瘍のある犬に使用しないでください。
・重篤な感染症がある場合は使用しないでください。
・異常が出た場合は使用を中止し、獣医師へご相談ください。

メーカー

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